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国際宇宙ステーションの「きぼう」日本実験棟で約6年間、宇宙放射線に曝露された精子からマウスの作出に成功
−人類の宇宙生殖の可能性を示す−   (2021年6月7日)

若山清香会員、伊藤大裕会員、廣瀬直樹会員、楊力会員、井上玲会員、菊池康之会員、林えりか会員、江村里奈会員、岸上哲士会員、大我政敏会員、若山照彦会員 (いずれも山梨大学生命工学科) らの研究研究グループによる上記の成果がプレスリリースされました。

https://www.yamanashi.ac.jp/wp-content/uploads/2021/06/20210607pr.pdf



日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 11:13 | 会員の活躍