MainPicture
お知らせカテゴリ

会員の活躍

独自ゲノム編集技術を用いたゲノム編集ヤギ個体の作出に成功
(2022年9月15日公開)

大蔵聡会員(名古屋大学)、松山秀一会員(名古屋大学)らと株式会社セツロテックによる上記の成果がプレスリリースされました。

https://www.nagoya-u.ac.jp/researchinfo/result/2022/09/post-323.html

https://www.setsurotech.com/official/6002/




日本繁殖生物学会広報委員会
Dummy2
posted by SRD事務局 at 09:48 | 会員の活躍
フリーズドライ体細胞からクローンマウスの作出に成功
−遺伝資源の究極の保存方法として−
(2022年7月6日公開)

若山清香会員(山梨大学発生センター)、伊藤大裕会員(山梨大学生命環境学部)、林えりか会員(山梨大学生命環境学部)、石内崇士会員(山梨大学生命環境学部)、若山照彦会員(山梨大学発生センター)による上記の成果がプレスリリースされました。

https://www.yamanashi.ac.jp/wp-content/uploads/2022/06/20220630pr.pdf

日本繁殖生物学会広報委員会
Dummy2
posted by SRD事務局 at 14:20 | 会員の活躍
束村博子理事長  (名古屋大学副総長・大学院生命農学研究科動物生殖科学研究室教授) が2022年6月29日に内閣府男女共同参画局令和4年「女性のチャレンジ支援賞」を受賞しました。

https://www.gender.go.jp/public/commendation/women_challenge/katudoug-r04.html



日本繁殖生物学会広報委員会
Dummy2
posted by SRD事務局 at 12:06 | 会員の活躍
長江麻佑子会員 (名古屋大学大学院生命農学研究科動物生殖科学研究室博士課程2年)の育志賞賞状・賞牌の学内伝達式が名古屋大学 豊田講堂で3月24日に開催されました。

日本繁殖生物学会広報委員会

長江麻佑子会員 育志賞授賞式.jpg
Dummy2
posted by SRD事務局 at 14:26 | 会員の活躍
長江麻佑子会員 (名古屋大学大学院生命農学研究科動物生殖科学研究室博士課程2年) が2022年1月20日に「哺乳類の卵胞発育を制御する脳内メカニズムの解明」で第12回 (令和3 (2021) 年度) 日本学術振興会育志賞を受賞しました。

https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/kettei.html
https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/data/ichiran/12th_ikushi_list_jp.pdf


日本繁殖生物学会広報委員会
Dummy2
posted by SRD事務局 at 18:14 | 会員の活躍