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会員の活躍

ゲノム編集技術を用いてカニクイザルモデルにおいて常染色体優性多発性嚢胞腎(ADPKD)の病態再現に成功 ―小動物では病態再現できない難病の研究に新たな道―(2019年12月11日)
築山智之会員(滋賀医科大学、京都大学)らの研究グループらの研究グループによる上記の成果がプレスリリースされました。

滋賀医科大学HP
https://www.shiga-med.ac.jp/sites/default/files/2019-12/%E3%80%90%E8%A7%A3%E7%A6%81%E6%97%A5%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%81%82%E3%82%8A%E3%80%9120191210_%E6%BB%8B%E8%B3%80%E5%8C%BB%E5%A4%A7%E8%A8%98%E8%80%85%E8%AA%AC%E6%98%8E%E4%BC%9A%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85.pdf

京都大学ホームページ(2019年12月13日)
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2019/191211_2.html



日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 15:15 | 会員の活躍
哺乳類の受精に必須の精子由来酵素を同定 (2020年1月21日)
廣瀬美智子会員、的場章悟会員、持田慶司会員、長谷川歩未会員、井上貴美子会員、小倉淳郎会員 (いずれも理研バイオリソース研究センター)、本多 新会員 (京都大学大学院 医学研究科 付属動物実験施設) らの研究グループによる上記の成果がプレスリリースされました。
https://www.riken.jp/press/2020/20200121_2/index.html


日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 12:48 | 会員の活躍
大我政敏会員(山梨大学発生工学研究センター)が2020年3月に「1細胞期胚のクロマチン構造の"緩み”におけるparental asymmetryの形成機構について」で日本生殖発生医学会第15回学術集会(新型コロナウィルス感染症への対策のため開催は中止)において学術奨励賞を受賞しました。
http://www.chijin.co.jp/jsrd/syukai/data/HP.pdf


日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 20:36 | 会員の活躍
束村博子会員(名古屋大学生命農学研究科)が2019年11月に「哺乳類の生殖機能を制御する脳内メカニズム」で日本比較内分泌学会小林賞を受賞しました。


日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 20:35 | 会員の活躍
受精卵の発育には適量の脂肪が必要-マウス卵子から脂肪滴を除去する技術の開発により解明 (2019年11月26日)
塚本智史会員(放射線医学総合研究所)、池田俊太郎(京都大学)、南直治郎会員 (京都大学) らの研究グループによる上記の成果がプレスリリースされました。
https://www.qst.go.jp/site/press/35600.html



日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 20:34 | 会員の活躍