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会員の活躍

マウス精子を室温で1年以上安定して保存できる方法を開発 -電力不要で維持費がかからない遺伝子資源の室温保存の可能性を示す- (2018年7月18日)
若山清香会員、伊藤大裕会員、上村悟氏会員、大我政敏会員、若山照彦会員 (いずれも山梨大学発生工学研究センター) らの研究グループによる上記の成果がプレスリリースされました。


日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 20:02 | 会員の活躍
長谷川歩未会員 (理研バイオリソース研究センター) が2017年10月に「多くのマウス系統で効果的な新しい過排卵誘起法」で日本実験動物協同組合賞を受賞しました。


日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 14:32 | 会員の活躍
クローン胚の新たなエピゲノム異常を発見 (2018年7月20日)
的場章悟会員、井上貴美子会員、小倉淳郎会員 (いずれも理研バイオリソース研究センター) らの研究グループによる上記の成果がプレスリリースされました。


日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 14:32 | 会員の活躍
公益社団法人日本繁殖生物学会の活動をひろく一般の方々にも理解していただけるよう、学会員の受賞、研究のプレスリリース、出版などの情報を「会員の活躍」として公開します。
なお、日本繁殖生物学会は公益社団法人となった2017年9月以降に、受賞、研究のプレスリリース、出版など情報がありましたら、広報委員会 までお知らせください。詳しくは、(公社)日本繁殖生物学会会員メーリングリストにて、連絡いたします。


日本繁殖生物学会広報委員会

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posted by SRD事務局 at 14:10 | 会員の活躍