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会員の活躍

大我政敏会員(山梨大学発生工学研究センター)が2020年3月に「1細胞期胚のクロマチン構造の"緩み”におけるparental asymmetryの形成機構について」で日本生殖発生医学会第15回学術集会(新型コロナウィルス感染症への対策のため開催は中止)において学術奨励賞を受賞しました。
http://www.chijin.co.jp/jsrd/syukai/data/HP.pdf


日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 20:36 | 会員の活躍
束村博子会員(名古屋大学生命農学研究科)が2019年11月に「哺乳類の生殖機能を制御する脳内メカニズム」で日本比較内分泌学会小林賞を受賞しました。


日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 20:35 | 会員の活躍
受精卵の発育には適量の脂肪が必要-マウス卵子から脂肪滴を除去する技術の開発により解明 (2019年11月26日)
塚本智史会員(放射線医学総合研究所)、池田俊太郎(京都大学)、南直治郎会員 (京都大学) らの研究グループによる上記の成果がプレスリリースされました。
https://www.qst.go.jp/site/press/35600.html



日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 20:34 | 会員の活躍
堀口幸太郎会員 (杏林大学保健学部) が2019年10月に「下垂体前葉におけるS100β陽性細胞の多様性」で日本神経内分泌学会川上賞を受賞しました。


日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 16:52 | 会員の活躍
胎盤・胎児の発生に重要なアミノ酸トランスポーターを同定 (2019年10月8日)
的場章悟会員、三浦健人会員、廣瀬美智子会員、小倉淳郎会員 (いずれも理研バイオリソース研究センター) らの研究グループによる上記の成果がプレスリリースされました。


日本繁殖生物学会広報委員会
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posted by SRD事務局 at 16:51 | 会員の活躍