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お知らせカテゴリ

関連学会情報

山形大学の木村直子先生より、「WCRB2020の要旨受付について」ご連絡がありましたので、お知らせいたします。


前回2017年は沖縄で開催されたWCRBですが、今年2020年は中国北京で開催されます。
WCRB2020 in Beijing, Chinaの正式HPが立ち上がっております。
https://wcrb2020.medmeeting.org/en

要旨エントリー期間:2020/1/1〜2020/4/30です。
詳細は、大会HPでご確認お願い申し上げます。


Key Dates

Registration and Call for Abstract starts 
January 1, 2020

Abstract Submission Deadline
April 30, 2020 

Early Bird Registration Deadline 
June 30, 2020

Online Registration Deadline
September 1, 2020

On-site Registration Dates
September 16-18, 2020

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posted by SRD事務局 at 12:34 | 関連学会情報
宇都宮大学の長尾先生より、「ブタ先端医療に関するシンポジウム@自治医大の案内」がありましたので、お知らせいたします。

共同研究先の自治医大において、ブタを活用した先端研究の推進が可能な「新 
先端医療技術開発センター(新 Pigセンター)」が開所されたのを記念して、ブ
タを活用した先端研究に関するシンポジウムが開催されます(期日:2020年2月
10日(月)、主催:自治医大、会場:自治医大)。日本繁殖生物学会の学会員や
関連する学生さんには、大変に興味深い内容と思われます。いつも情報をいただ
いている会員メーリングリストにて、会員各位にご案内いただければ幸いです。

どうぞよろしくお願いします。
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posted by SRD事務局 at 18:53 | 関連学会情報

後援学会・研究会会員各位


第5回 Fatty Pig 国際研究集会 参加登録・演題登録の御願い


皆様におかれましてはご健勝・ご活躍のことと存じます。国際研究集会の開催まで3ヶ月を切りました。また、9月末の演題登録締め切りまであと数週間を残すところとなっております。学術プログラムではアグーの歴史に関する講演、8カ国からの演者による基調講演や口頭発表、レセプションでは琉球舞踊や空手の演武、エクスカーションではアグーの見学や1129(いい肉の日)イベント等へ参加を企画し、沖縄色を前面にだしてご満足いただけるよう委員一同準備を進めております。参加登録・演題登録についてご検討いただきますようお願い申し上げます。沖縄でお目にかかれることを楽しみにしております。


国際研究集会の名称

和文名:第5回 Fatty Pig 国際研究集会

英文名:5th Fatty Pig International Conference

会期: 20191127()29()29日はエクスカーション)

会場: 沖縄県男女共同参画センター【てぃるる】(沖縄県那覇市)


世界在来豚研究会・第5回 Fatty Pig国際研究集会組織委員会

会長・組織委員長 眞鍋 昇

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posted by SRD事務局 at 14:02 | 関連学会情報
2017年09月16日-----Cryopreservation Conference 2017

SRD会員各位


以下の通りCryopreservation Conference 2017 を開催いたします。


•日程 2017 11 1 日(水) 11 2 日(木)

•開催場所 文部科学省研究交流センター 2階国際会議場

茨城県つくば市竹園 2-20-5

詳細は https://ibbp.nibb.ac.jp/cryoconf2017/


参加される方はWebより参加登録をお願いいたします。(参加は当日でも受け付けます。たくさんの方にご参加いただきたいと思っています。)

また、ポスター発表用の要旨についても受け付けています(口頭発表はほぼ予定数に達しております)。Web上は21日までとなっておりますが、21日を過ぎる場合はWebでの参加登録の上、直接事務局『 cryo2017@nibb.ac.jp 』宛に要旨のファイルをメール添付でお送りください。


よろしくお願いいたします。


Cryopreservation Conference 2017

オルガナイザー 菊地和弘

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posted by SRD事務局 at 14:56 | 関連学会情報
国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム様より

名古屋議定書実施に向けた意見交換会のご案内〜

この度、2017210()にシンポジウム「名古屋議定書実施に向けた意見交換会
大学はどのように対処すべきか〜」を開催する運びとなりました。文科省から今回の
検討状況と国内の大学の中で組織として取り組みを始めている研究機関から担当者から
ご講演いただき、日本の名古屋議定書の批准及び国内措置の開始に備え、大学での現場での
対処方策の具体化に向け、意見交換を行います。

詳細は以下の開催案内およびHPidenshigen.jpをご覧ください。

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posted by SRD事務局 at 18:49 | 関連学会情報