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お知らせカテゴリ

関連学会情報

熊本大学・発生医学研究所 石黒先生より掲題の件で、連絡がありましたので、ご案内いたします。

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熊本大学・発生医学研究所ではZoomによる海外交流セミナーを毎月開催しています。
毎回、学外の方にも多くご参加いただいています。今月は以下の内容で開催します。

演題:Post-transcriptional regulation enhances the transcriptional program required for meiotic progression in mammalian testicular germ cells
講演者:Maria M. Mikedis 博士 (Cincinnati Children’s Hospital Medical Center, USA)
日時:2022年 11月8日 (火) 9:00〜10:00
https://www.imeg.kumamoto-u.ac.jp/seminar434/


参加を希望される方は開催の前日までに以下のURLよりご登録をお願い致します。Zoom ID等をメールでお送りします。
https://www.keyforum2021.org//imegseminar-shimo8

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posted by SRD事務局 at 10:13 | 関連学会情報
鳥取大学 西村先生より掲題の件で、連絡がありましたので、ご案内いたします。
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第13回日本動物超音波技術研究会大会を下記のとおり鳥取大学農学部(鳥取県鳥取市)において開催することとなりました。

第13回大会では、日本動物超音波技術研究会会則に基づき、技術に関係する技術者・研究者の相互交流を促進し、家畜の生産基盤の拡充を図るため、下記の以下に関する研究発表及び研修会を開催します。
@ 肉用牛の産肉形質に関する選抜・育種と肥育技術の改良
A 家畜の繁殖診断技術の改良
B センサー技術(機器)を用いた家畜生体における枝肉評価
C 生産者、技術者、研究者、流通・加工業者、消費者等関係者の相互交流

多数の発表申し込みと多くの方々のご参加をお待ち申し上げております(会員・非会員は問いません)。
詳細は添付ファイルをご覧ください。


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posted by SRD事務局 at 10:15 | 関連学会情報
理研の小倉会員より掲題の件で連絡がありましたので、ご案内いたします。

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国際シンポジウム「生殖細胞系列の発生と全能性の確立」
(International Symposium "Totipotency and Germ Cell Development")
期間:2022年11月23日(水)〜11月25日(金)
場所:九州大学百年講堂、ハイブリッド開催
HP:http://conks.jp/joint2022/

本国際シンポジウムは、文部科学省科学研究費補助金・特別推進研究「多階層オミックスによる卵子の発生能制御分子ネットワークの解明(佐々木裕之 研究代表)、新学術領域研究「配偶子インテグリティの構築(林克彦 領域代表)」、新学術領域研究「全能性プログラム(小倉淳郎 領域代表)の三者合同シンポジウムとして日本、英国、米国、カナダ、スペイン、中国など世界で生殖生物学分野の学術研究をリードする研究者を一堂に会し、生殖細胞および全能性の成立機構について最新の研究成果を発信することを目的として開催します。
参加費無料、要事前登録(11月18日締切)です。
一般参加の方々のポスター発表も募集いたします(9月30日締切)。
https://req.qubo.jp/conks/form/vWxvDHV1

日本繁殖生物学会会員の皆様の大勢のご参加をお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。

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posted by SRD事務局 at 17:14 | 関連学会情報
菊地理事より掲題の件で連絡がありましたので、ご案内いたします。

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JNTOのHPに帯広開催の記事が載りましたのでご報告いたします。
英語Webサイト https://www.japanmeetings.org/news/detail.html?id=151
日本語Webサイト https://mice.jnto.go.jp/news/detail.html?id=461
また、順次SNSで発信されるとのことです。


第20回国際動物繁殖学会招致委員会委員長 菊地和弘

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posted by SRD事務局 at 17:10 | 関連学会情報
菊地理事より掲題の件で連絡がありましたので、ご案内いたします。

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2022年6月26〜30日、イタリア・ボローニャ市にて開催された第19回大会のStanding Committee Meeting(理事会)において、菊地ならびに宮本が第20回帯広の開催提案書(Bid Book)を基に、その概要についてプレゼンテーションを行い、質疑に対応しました。出席された理事全員の承認を得て、2026年の帯広での開催が決定しました。残りの会期中にフライヤーを配布、閉会式では次回開催のプロモーションを行い、一連の招致活動を終えました。
国際動物繁殖学会 (International Congress on Animal Reproduction, ICAR, http://animalreproduction.org/ ) は非営利の国際組織であり、動物繁殖(家畜、野生動物、伴侶動物、鳥類、魚類まで網羅する、60カ国以上からの参加者1000人超の当該分野で最大規模の学術集会を開催しています。1948年に動物繁殖と人工授精に関する国際会議として設立され、現在の畜産、伴侶動物、野生動物の繁殖技術の進歩に中心的に貢献してきました。ICARは世界中の国で4年ごとに大規模な国際学術集会を開催しておりますが(第19回大会はコロナ感染症により2年延期)、アジアでの開催はなく、帯広大会が初めてとなります。
今後、4年間、組織委員会を中心に準備を進めることになりますが、繁殖生物学会の全会員のお智恵とお力を賜り、世界の同業研究者に誇れる大会を実施したいと思います。皆様の研究活動におかれましても、一つのマイルストーンになることを願っております。どうぞよろしくお願いたいます。

関係資料については、下記のURLよりダウンロードしてご覧ください。
https://nuss.nagoya-u.ac.jp/s/GBQ4QtzejoccTMa


理事・第20回国際動物繁殖学会招致委員会委員長 菊地和弘
理事 宮本明夫

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posted by SRD事務局 at 15:04 | 関連学会情報