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関連学会情報

~PLEASE SHARE WIDELY~

ICPR2017.missouri.edu



The Local Organizing Committee invites you to attend the 10thInternational Conference on Pig Reproduction being hosted by the University of Missouri in Columbia, Missouri, USA. 


Join us for an informative, enjoyable meeting that gives you the opportunity forpersonal interactions with colleagues from around the world.ICPR covers all areas of pig reproduction from the applied to new state of the art procedures.


Registration will open in early 2017. A list of the affordable registration fees for professionals, students and retirees can be found on the website.  Register early toreceive theearly registration fee discount. 



Abstract Submission Now Open

Deadline:December 15, 2016


Become a Sponsor/Exhibitor

Take advantage of this excellent opportunity to interact with the global pig reproduction community.



Visit our website for comprehensive conference

and location information. 

ICPR2017.missouri.edu



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posted by SRD事務局 at 08:53 | 関連学会情報
東京農業大学生物資源ゲノム解析センター 2016年度セミナー

「NGSの利用法最前線」
日時:平成28年7月29日(金)13:00~16:40
場所:東京農業大学世田谷キャンパス講義棟633教室
会費:参加費無料(終了後懇親会を予定しています。懇親会費は2000円です。)

講師(アイウエオ順):
荒川和晴 先生 慶応義塾大学・先端生命科学研究所
演題「非モデル生物のマルチオミクス解析 - クモ糸とクマムシの解析」
上西博英 先生 農業・食品産業技術総合研究機構
演題「ブタゲノム研究における次世代シーケンサーの利用」
宮正樹 先生 千葉県立中央博物館
演題「魚類の環境DNAメタバーコーディング:データ駆動型・発見探索型
アプローチがもたらす新たな展開」

NGSデータを利用した最先端研究の現状と今後について(特に技術的な話
を中心に)広く意見交換し勉強することを目的としています。

事前参加登録は不要です。なお、懇親会への参加人数把握のため、懇親会
に参加を希望される方は7月26日(火)までにセンター事務局まで、参加
人数をご連絡ください。

詳細なスケジュール・演題は当センターホームページにおいて掲示いたします
http://www.nodai-genome.org/seminar_2016.html)。
よろしくお願いいたします。

問い合わせ先:
東京農業大学生物資源ゲノム解析センター(事務局)
所在地:東京農業大学世田谷キャンパス12号館6階
連絡先:(E-mail) nodaigc@nodai.ac.jp
(Tel) 03-5477-2769 [内線5166]
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posted by SRD事務局 at 17:05 | 関連学会情報
日本繁殖生物学会学会会員各位


岡山大学生殖補助医療技術教育研究センターでは,
本年も東京・大阪で下記の日程にてセミナーをそれぞれ開催いたします.

各セミナーは生殖補助医療技術者向けのセミナー(有料)ですが,関連生殖工
学技術分野の方でご興味ある方も受講可能です.また,将来,胚培養士を目指
したい学生や社会人にとっても有益なセミナーとなっております.

出席受講のほか,録画編集した講義動画をインターネット経由で一定期間視聴
(e-ラーニング)が可能です.e-ラーニングのみの申し込みも承ります.



東京セミナー [2016年 7/30, 8/27, 9/24, 10/8(各土曜),13:20-16:40]
(近畿大学東京センター【JR東京駅前】)

大テーマ「卵子・胚を究める」
「細胞遺伝学的手法による胚選択の世界の現状と日本の課題 」(青山直樹)
「良好卵子を得るための排卵誘発法」(中川浩次)
「卵胞発育と卵子成熟・胚発生のメカニズム」(舟橋弘晃)
「卵子・胚の培養最前線」(青野文仁)
「ヒト卵子の成熟機構と体外成熟培養(IVM)」(青野展也)
「胚培養方法の変遷と工夫」(家田祥子)
「卵子・胚を取り扱うスタッフが知っておくべき生命倫理とガイドライン」(中塚幹也)
「次世代シーケンサー(NGS)がもたらす新技術:着床前スクリーニング(PGS)
と無侵襲的出生前遺伝学的検査(NIPT)」(桜庭善行)


大阪セミナー [2016年 9/11,10/16,(各日曜)14:00-20:30]
(グランフロント大阪,【JR大阪駅前】)

大テーマ「精子を究める」
「ARTおける精子取り扱いの基礎とICSIの技術」(沖津 摂)
「実験動物精子の発生工学からみた生殖補助医療技術へのヒント 」(安齋政幸)
「無精子症および精巣精子回収の現状と胚培養士との連携 」(石川智基)
「胚培養士からみたTESEにおける生殖細胞の鑑別とICSIの技術 」(水田真平)
「精子と卵子をめぐる倫理問題とARTのガイドライン 」(中塚幹也)
「「精子」その不思議なるもの 〜いかにしてその受精能力を見極めるか?〜 」(宮田広敏)
「精子の受精能獲得と受精のメカニズム 〜基礎と最近の知見〜 」(舟橋弘晃)
「精子形成の仕組みと精子幹細胞の新展開 」(舟橋弘晃)



お申し込みは,添付ファイルまたはARTセンターのホームページを参照頂き,
必要事項を記入の上,メールまたはセンターホームページの問い合わせフォームからお申し込みください.
http://artc.ccsv.okayama-u.ac.jp/index.php/recurrenteducation


【お申し込み期限】(定員に達し次第締め切ります)

  東京:7/18まで,大阪:8/21まで


問い合わせ先
  岡山大学生殖補助医療技術教育研究センター
  岡山市北区津島中1−1−1 農学部3号館2F
  Tel:086-251-8327 Fax:086-251-8388 
  E-mail: info-art@okayama-u.ac.jp
  URL: http://artc.ccsv.okayama-u.ac.jp/
  本件担当:本橋,宮迫
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posted by SRD事務局 at 16:58 | 関連学会情報

SRD会員の皆様


International Embryo Technology Society (IETS, 国際胚移植学会)は、

基金委員会(IETS Foundation)において、


学生の方の本学会への参加助成および今回新設された若手社会人のキャリア形成のための助成を行っています。


毎年アジアからの応募が少ないため(英語を使うためと思いますが)、アジアからも多くの応募が期待されています。


このたび今年の募集が始まりましたので、ご興味のある方、そして会員の先生方におかれましては学生の方にご紹介いただきたくお願い申し上げます。


      記


About the IETS FoundationIETS基金について)


助成金は、(1)学会参加旅費や(2)早期のキャリア形成の種類があります。詳細は以下のページをご覧ください。


http://www.iets.org/foundation.asp


(1) 学会参加旅費への助成

  1) Student Competition(応募締切は講演要旨締切と同時:2016.7.13

   2) Undergraduate Poster Competition(同上)

   3) Peter W. Farin Trainee Travel Scholarship Award(応募締切:2016.7.27


  3)の詳細は、http://www.iets.org/fnd_farin.asp をご覧ください。


(2) 早期のキャリア形成への助成

   IETS Foundation Early Career Achievement Award(応募締切:2016.6.30

  応募条件の詳細は以下のページをご覧ください。


 http://www.iets.org/fnd_award_early_career.asp


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posted by SRD事務局 at 11:05 | 関連学会情報

2016525

日本繁殖生物学会会員の皆様

(一社)日本繁殖生物学会

理事長 前多 敬一郎

渉外理事: 菊地 和弘

渉外幹事: 細江 実佐


第4回 中・日・韓 交流シンポジウムについて(再掲)


本シンポジウムに関してはたいへんお世話になっております。

メインシンポジウムにおいて日本側から3名の講演者が決まりましたのでご報告いたします


"Molecules in Reproduction (hormones, cytokines, chemicals used in reproduction research)"

Title: Kisspeptin neurons as a master regulator of mammalian reproduction

Authors: Nahoko Ieda (1), Naoko Inoue (1), Yoshihisa Uenoyama (1), Fuko Matsuda (2), Satoshi Ohkura (1), Kei-ichiro Maeda (2), and Hiroko Tsukamura (1)

Affiliation: (1) Graduate School of Bioagricultural Sciences, Nagoya University

(2) Department of Veterinary Medical Sciences, The University of Tokyo


"Gametes, Embryos & Animals in Reproduction (sperm, oocyte, embryo physiology, animal production including TG and cloned animals),

Title: The improved culture condition for mouse nuclear transfer embryos enables highly efficient nuclear reprogramming

Authors: Kei Miyamoto1,2, Yosuke Tajima3, Koki Yoshida3, Tomomasa Tsukaguchi2, Charles R Bradshaw1, George E Allen1, Miki Mori2, Yuma Imazato2, Jerome Jullien1, Kazuya Matsumoto2, Hiroshi Imai3, J. B. Gurdon1, and Masayasu Yamada3

Affiliation: 1 Wellcome Trust/Cancer Research UK Gurdon Institute, University of Cambridge, Tennis Court Road, Cambridge CB2 1QN, UK.

2 Laboratory of Molecular Developmental Biology, Faculty of Biology-Oriented Science and Technology, Kindai University, Wakayama 649-6493, Japan.

3 Laboratory of Reproductive Biology, Graduate School of Agriculture, Kyoto University, Kyoto 606-8502, Japan.


"Cells in Reproduction (cells other than gametes and embryo, stem cells, iPS cells).

Title: Reconstitution of oogenesis in dish using mouse embryonic stem cells

Authors: Katsuhiko Hayashi, Orie Hikabe, Go Nagamatsu, Norio Hamada, So Shimamoto, Nobuhiko Hamazaki. 

Affiliation: Department of Developmental Stem Cell Biology, Faculty of Medical Sciences, Kyushu University


なお、一般オーラル・ポスター発表については引き続き募集を行っております531まで)



若手研究者の渡航支援についてもご案内差し上げております。

詳しくは、510日ならびに11日に掲載しました「お知らせ」をご覧ください。


【問い合わせ】
菊地<kiku(at)affrc.go.jp>もしくは細江<hosoe(at)affrc.go.jp>までお願いします。

(at)@に置き換えて入力してください。


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posted by SRD事務局 at 19:58 | 関連学会情報