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関連学会情報

8月にAAAPが福岡で開催されます。ASSPはオーストラリアを含むアジア地域の畜産学関連の学会として歴史をもつものです。4年に1度加盟国で開催され、今年で17回を迎えます。本大会の要旨の締め切りが4月14日まで延長されました。プロシーディングについても、「アブストラクトの採択後にプロシーディングスのご提出が必須となります」と案内されていましたが、これについても任意提出となりました。詳しくは以下のURLをご参照ください。



http://www.aaap2016.jp/



本大会では海外からも多数の繁殖分野での演題登録が進んでおります。この機会をお見逃しなきよう、ぜひ、演題登録・大会参加を御検討いただければ幸いです。



よろしくお願いいたします。



AAAP実行委員会 菊地和弘
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posted by SRD事務局 at 09:16 | 関連学会情報
岡山大学生殖補助医療技術教育研究センターでは,
下記日程にてそれぞれセミナーを開催いたします.

各セミナーは)生殖補助医療技術者向けのセミナー(有料ですが,
関連技術分野の方でご興味ある方も受講可能です.
また,将来,胚培養士を目指したい学生や社会人にとっても
有益なセミナーとなっております.


名古屋セミナー [2016年 3/20(日) 14:20 〜 17:50]
(TKPガーデンシティ名古屋新幹線口,受講料3,000円)

「当院における患者ニーズに応えるための工夫と試み
 〜Time-lapseを使用するメリットとPiezo-ICSIの有効性〜」(古井憲司)
「胚培養士の技術的なステップアップのためのポイント」(渡辺真一)
「胚培養士が知っておきたい患者対応とスタッフ連携」(園原めぐみ)
「胚培養技術は不妊治療に何をもたらしたか?
 〜培養士としての27年間に見てきた技術の変遷〜」(宮田広敏)
「三重大学高度生殖医療センターの取り組みと生殖医療の展望」(前沢忠志)
(敬称略)

福岡セミナー [2016年 3/27(日) 14:30 〜 17:40]
(TKP博多駅前シティセンター,受講料3,000円)

「胚培養士が知っておくべき生殖補助医療の実際
 〜医師の立場から〜」(古賀文敏)
「良好卵子を選ぶ方法」(宇津宮隆史)
「培養室業務の基礎と注意点」(大津英子)
「ラボのクオリティーコントロールの工夫」(江頭昭義)
(敬称略)


お申し込みは,送信タイトルに「リカレントセミナー参加希望」
とご記入の上,本文に,@氏名(フリガナもご記入ください),A職業,B住所,
C電話番号,De-mailアドレス,E参加地,F参加形態(出席 or e-ラーニングのみか)
(@〜F必須))を記載して,ホームページのフォーム,または,
info-art@okayama-u.ac.jp からお申し込みください.


詳細はARTセンターホームページをご覧下さい.
http://artc.ccsv.okayama-u.ac.jp/index.php/recurrenteducation


【お申し込み期限】(早めにお申し込み下さい)

  名古屋:3/6まで,福岡:3/13まで


問い合わせ先
  岡山大学生殖補助医療技術教育研究センター
  岡山市北区津島中1−1−1 農学部3号館2F
  Tel:086-251-8327 Fax:086-251-8388 
  E-mail: info-art@okayama-u.ac.jp
  URL: http://artc.ccsv.okayama-u.ac.jp/

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posted by SRD事務局 at 10:05 | 関連学会情報
この度山梨大学では大学院生命環境学専攻派生工学特別教育プログラム
発足を記念いたしまして国際核移植シンポジウムを開催いたします。

山梨大学 発生工学研究センター主催 国際核移植シンポジウム
「International Symposium on the Future of Nuclear Transfer and Nuclear Reprogramming.」
のお知らせ

開催日時:2016年3月10日(木) 8:40〜
会場  :山梨大学医学部臨床大講堂
登録  :HP( http://www.ccn.yamanashi.ac.jp/~twakayama/NTHP/index.html )に記載の参加登録フォームにご記入の上、下記メールアドレスに送信してください。
     ポスター発表要旨締切:2016年1月31日、事前登録締切:2016年2月19日
申込先 :nucleartransfer@yamanashi.ac.jp
山梨大学 発生工学研究センター 
〒400-8510 山梨県甲府市武田4-4-37 
TEL: 055-220-8826 FAX: 055-220-8827
担当:若山 清香
     
開催趣旨
 山梨大学では平成28年度より大学院に生命環境学専攻が設置され、発生工学特別教育プログラムが発足することとなりました。これを記念いたしまして、2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞されたジョン・ガードン博士をはじめ、国内外の著名な先生方をお招きし国際核移植シンポジウムを開催いたします。ポスター発表も募集しておりますので、期日までにご登録をしていただければ幸いです。皆様の御参加をお待ちしております。
また、午後に開催される発生工学特別教育プログラム・キックオフシンポジウムでは、ジョン・ガードン博士に御講演いただきます。ぜひこちらもあわせてご参加ください。
詳細はシンポジウムHPおよびポスターにてご確認ください。

ご不明な点、ご質問等ございましたら、事務局(nucleartransfer@yamanashi.ac.jp)までお問い合わせください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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posted by SRD事務局 at 16:26 | 関連学会情報
理研和光にて開催されるエピジェネティクス国際会議について、
ご案内させていただきます。

日時: 2016年2月15日及び16日
会場: 理化学研究所和光事業所、鈴木梅太郎ホール
http://epigenetics.riken.jp/sympo2016/

環境刺激とエピジェネティクス応答について取り上げ、
国内外から関連した研究者の先生にご講演をお願いしております。
繁殖・発生関連の演題もあります。

詳細は、プログラム (http://epigenetics.riken.jp/program/) をご覧下さい。

また、ポスター発表も募集しております。1月11日までにご登録をして頂ければ幸いです。

どうぞよろしくお願い申し上げます。
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posted by SRD事務局 at 16:22 | 関連学会情報
ワークショップ開催のお知らせ

海外遺伝資源のアクセスと利益配分のあり方

国立遺伝学研究所ABS学術対策チームでは、名古屋議定書に
対応した遺伝資源取り扱いについての啓発活動の一環として、
毎年、各分野に特化したワークショップを開催しております。

近年、海洋生物多様性研究の重要性が強く認識されるように
なっており、同時に、海洋遺伝資源の取り扱いについて、
国内の研究者からの注目が集まり、議論が活発に行われています。

そこで本年は、海外遺伝資源のアクセスと利益配分のあり方について
生物多様性条約の観点から議論及び意見交換する場として、
2015年11月26日(木)にワークショップを開催いたします。

詳細・お申し込みは以下のURLをご参照ください。

http://nigchizai.moon.bindcloud.jp/kaiyo2015/
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posted by SRD事務局 at 08:37 | 関連学会情報